いちのよしんこどもブログ
2024.03.05
2月のこももぐみ
だんだんと春が近づいてきているのか、暖かい日は園の近くにお散歩へ行きました
1人ひとりに合わせて、乳母車や保育者と手をつないで出発です
何かを見つけると、指差しや表情、簡単な言葉で「あ!!ったー!!」と伝えてくれたり、
保育者の言葉を真似っこしたりと少しずつ言葉での表現が増えてきて、やりとりがとても可愛いです
2024.02.24
2月のあかぐみ
「みんなであそぶって楽しい!」
友だちや保育教諭と一緒にあそぶことの楽しさを、より一層感じている様子が見られます
室内では、いす取りゲームを楽しみました。座ることができると大喜び、
負けてしまって涙...と様々な表情が見られる中で、友だちを応援したり、
優勝した子に「よくやったね!」とハグしたりと、相手を認める姿が見られました
戸外では、クラスの枠をこえてドッジボール等のあそびで大盛り上がりしました
年上の子とのあそびの中で、競争心を抱いたり、“同じようにやってみたい”と
憧れを抱いたりと沢山の刺激を受けているようです。
保育教諭も一緒になって思い切りあそぶことで、人との関わりをもちながらあそぶことの面白さや楽しさを、
子どもたちが味わっていけるようにしていきたいと思います
2024.02.24
2月のももぐみ
2月には、豆まき会がありました
会の前日には、やいかがしを焼いていたので見に行き、子どもたちも興味津々
当日はしろぐみさんと先生が鬼になって、もも組のお部屋に来ました
「おにはそと!!!」と力強く新聞紙豆を投げ鬼退治成功
しろぐみ鬼にお菓子を撒いてもらって嬉しそうなももぐみさんでした
2024.02.24
2月のれもんぐみ
2月の節分の日にはしろぐみさんの鬼がやってきて、ホールで鬼退治をしました👹
「ちょっとこわい・・・」けど、頑張って新聞紙で作った豆を投げていたり、
「おにになりたい!」と、鬼に変身する子どもたちもいました
また、節分が過ぎさると、子どもたちの興味はすぐにホールにあるお雛様へ
見るだけでなく、自分たちでお雛様も作ってみたりと、ひな祭りが待ち遠しい様子の子どもたちでした。
2024.02.24
2月のあおぐみ
家庭に声をかけ、空き箱やトイレットペーパーの芯を集め、廃材遊びをしていきました
最初は芯を合わせ眼鏡と簡単なものから、今では好きな形を組み合わせ、
自動車やかばんなどを作る子も出てきました2月には鬼のお面
を作ったりと、
子どもたちの遊び方にも変化がみられるようになりました。
これからさまざまな素材を使い、子どもたちの遊びの幅が広がるように考えていきたいと思います
2024.02.24
2月のみかんぐみ
はさみあそびをしました
最初は難しく苦戦している子もいましたが、興味をもって「やりたい」と繰り返し楽しみました
「グーパーグーパー」と手を動かしながら一生懸命切って可愛らしい雪だるまが完成
「できたー」とニコニコでした
2024.02.24
2月のしろぐみ
「段ボールで遊ぼう!」
なかなか普段手に入らない大きな段ボールをいただき、「なにをつくろうか?」
「大きなお家なんてどう?」と早速サークルタイムで話し合いました
家づくりでは「窓の部分を開けたけど、風が入って寒いからガラス窓にしようよ。」と
クリアパックを貼り付けたり「中が暗いから電気が必要!」と気付き、懐中電灯を仕込んだり相談しながら工夫しました。
また、小さな子が入れるベビーカーも製作し、本当に乗ってもらうことができて大満足
アイディアがどんどん出てくる姿に成長を感じます。
2024.01.23
1月のあおぐみ
寒さに負けず元気いっぱい遊ぶあお組さん
1月の流行は縄跳びのようで、外に出ると、「数数えて!」と練習スタート
跳べる回数が増えると「やったー!〇回跳べた」とお喜び!縄跳びのほかにも、
先生の帽子を借りて先生ごっこや、葉っぱ、砂を使ったままごとなどいろいろな遊びを保育教諭も共に楽しんで行っています
2024.01.23
1月のしろぐみ
『楽しみにしている配膳当番』
当番活動にも慣れ、「もっとお手伝いしたい!」と子ども達。
1月に入り、今度は給食のメニューのお知らせや配膳をすることになりました
子どもたち自身で「給食を配る前に腕まくりした方が良いかも!」
「いろんなメニューがあるけどどれを配る?話し合おう!!」と友だちと意見を交換しながら意欲的です
様々な仕事に対し、「これはうまくいかなかった。今度はこうしてみよう!」と
責任をもって取り組むことでとても自信に繋がっています
2024.01.23
1月のあかぐみ
1月の月刊絵本は【しも】。毎日午睡前に自分の絵本を読んでもらい眠りに入っています
朝の空気が冷たく、園庭の芝生が白くなっていることに気が付き「お外行こう!」と目をキラキラさせたあかぐみさん
園庭に出ると霜がおりていました。まじまじと観察し「絵本と一緒だ~!」「キラキラしてるー!」とうれしそう
草についた霜が解け、水滴が太陽に反射しているのを見て「宝石みたい!」「ママに持って帰る」と大事そうに持っていました
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